【東山奈央さん】めちゃくちゃ泣いて…😭

ラジオ「東山奈央のラジオ@リビング」(2026.10.12 放送回)から、ゲストのi☆Risメンバー(山北早紀さん、若井友希さん)との思い出エピソードトークなどの大まかなまとめ。 ラジオ文字起こし・要約
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 ラジオ「東山奈央のラジオ@リビング」(2026.10.12 放送回)から、ゲストのi☆Risメンバー(山北早紀さん、若井友希さん)との思い出エピソードトークなどを大まかにまとめました。

🤝 10年以上の長い親交と過去のイベント

出会いは2014年の「アニメJAM」

 お互いの出会いは12年前(2014年)の幕張メッセでのイベントまで遡ります。
 当時i☆Risはアニメ『プリパラ』のアイドルとして出演し、下からせり上がるセンターステージに驚いた思い出を回顧。
 一方の東山さんは『トリニティセブン』のキャストとして出演しており、当時は「無駄に大喜利をさせられた」と懐かしい思い出を振り返り、お互い「昔に比べて美しさに磨きがかかった」と褒め合いました。

アニサマ2018での共演

 2018年の「Animelo Summer Live」の開幕1曲目で共演したエピソードも登場。
 東山さんはイメージカラーの「緑」担当として、同じく緑担当の山北さんの近くのポジションでパフォーマンスした思い出を語りました。

東山さんがi☆Risの武道館で号泣

 東山さんは、過去に開催されたi☆Risの日本武道館ライブを客席から観覧しており、6人の強い絆に感動して「めちゃくちゃ泣いた」という熱いエピソードを明かしました。

🎤 お互いのライブの魅力と身体の「メンテナンス事情」

アイドルの枠を超えて「己を解放する」i☆Ris

 関係者からも「全然飾っていない」と言われるi☆Risのライブ。若井さんのパートがある曲の最中、仙台公演の時にスタッフが用意してくれた屋台の「サンチュ」を、アンコールで勝手にステージに持ってきてムシャムシャ食べたという自由すぎる爆笑エピソードが披露されました。

ソロだからこそ「わがまま」を詰め込む東山さん

 一方の東山さんは、ソロならではの魅力として「自分のわがまま(意見)を100%聞いてもらえること」を挙げました。ライブで観客にお尻を向けながら和太鼓を叩き、歌は客席のファンに丸投げする演出や、膝で回るような激しいアクロバットやダンスを自分で志願して取り入れているこだわりを語りました。

30代を超えた身体のケア問題

 メンバー全員が30代を迎えたi☆Ris。体力作りの話題では、メンバーの芹澤優さんが朝活としてわざわざ「外の公園に行って雰囲気を吸いながらスクワットをしている」ことがインスタのストーリーで発覚し、スタジオは騒然。「家で(1畳あれば)できるのに!」とツッコミが入りました。最年少の若井さんは鍛えるよりも「週1で整体に行く」とお金をかけたケアを徹底。東山さんも「年々メンテナンスに忙しくなる」と深く共感していました。

喉の流浪の民だった東山さん

 声のメンテナンスの話題では、東山さんが「良いボイストレーナーの先生(相性の良い先生)に出会ってからは、喉を全く壊さなくなり、ずっと上り調子になった」という貴重なボーカル事情を明かしました。

🤣 爆笑の即興モノマネ対決

 リスナーからの無茶振りにより、3人で「自分が一番得意なモノマネ」を披露し合いました。

東山奈央さんが披露したモノマネ

 声優の内田雄馬さんの笑い声のモノマネを披露。マネージャー陣からも大絶賛されるほどの高いクオリティでスタジオを沸かせました。

若井友希さんが披露したモノマネ

 「特典会で、急に時間を余らせて機転を試してくる、通い慣れたファン」の細かすぎる心理描写モノマネを披露。「逆に俺に何か(言いたいこと)ある?」と急に振ってくるファンの再現に、東山さんも大爆笑しました。

山北早紀さんが披露したモノマネ

 メンバーの芹澤優さんの初期の自己紹介を再現。「いつでもー! みんなをー! I love you ちゃーん!、セリコいずナンバーワーン!」というセリフと共に、アイドルスイッチを入れて「常に肩が上がって首をコキッと激しく動かしていた時期」を誇張なしで再現し、身内ならではの爆笑を誘いました。

エンディング後

 i☆Risの二人はエンディング後も部屋の隅に隠れて居残るほど東山さんと仲が良い様子でした。

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